環境資源工学科 /地球・環境資源理工学専攻

FUTURE

進路の方向性

本学科/専攻卒業生は、金属、セラミックス、石油、鉱業、機械、電気、化学、食品などの各種製造業や、情報通信、建設、商社、官公庁、各種行政法人、運輸など様々な分野で活躍しています。学部卒業生の約7割が大学院に進学しており、修士課程修了者では石油・エネルギー関連企業への就職が多く、最近では環境・リサイクル関連企業への就職が増えています。

学部卒業者の進路

A:大学院進学
B:就職
C:その他
71.0%
26.0%
3.0%

修士課程修了者の進路

A:石油・エネルギー
B:鉄鋼・金属・鉱業
C:機械・エンジニアリング
D:電気機器
E:商社・コンサルティング
F:金融・証券・保険
G:情報・通信
H:その他
16.0%
16.0%
14.0%
14.0%
12.0%
8.0%
6.0%
16.0%

卒業生の就職先

国際石油開発帝石、石油資源開発、新日本石油開発、昭和シェル石油、三菱マテリアル、住友金属鉱山、DOWAホールデイングス、日鉄鉱業、三井金属鉱業、JFEスチール、東京ガス、東京電力、応用地質、東芝、ソニー、日本電気、富士通、IBM、旭硝子、旭化成、ブリヂストン、TOTO、オルガノ、サントリー、トヨタ自動車、本田技研工業、三菱重工、清水建設、日揮、NTT、KDDI、損保ジャパン日本興亜、大和総研、三井住友銀行、三菱商事、三井物産、電通、朝日新聞、全日空、東日本旅客鉄道、(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構、(独)国際協力機構、東京都、群馬県、山梨市